芦屋でリハビリ・パーソナルトレーニングならReHAB.
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脳卒中やパーキンソン病のリハビリ
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歩行や運動能力の
向上 -
スポーツの
パフォーマンス向上 -
小児の集中力や
身体機能を向上
お知らせ
芦屋のリハビリ・パーソナルトレーニングサロン
ReHAB.のコンセプト
もう一度、“動ける自分”へ
ReHAB.(リハブ)は、
医療の知識とやさしいサポートで、
あなたが再び「思い通りに動ける」毎日を取り戻すお手伝いをします。
ReHAB.は、神戸・芦屋・西宮などの地域でも数少ないVRを取り入れたリハビリテーション&トレーニングサロンです。クリニックが運営しているのでしっかりとした医療の知識とやさしいサポートで効果的なリハビリやトレーニングを行うことができます。
リハビリテーション病院を退院した後のリハビリ施設として、医療保険・介護保険のリハビリでは改善しきれない、発症して治療から数年経った脳卒中後遺症の方に対しても、改善を目的にした集中的なリハビリ・トレーニングを行っています。
幅広い活動を支援する
リハビリ・トレーニングサロン
ReHAB.では、脳卒中以外にもパーキンソン病の患者様や、加齢に伴う身体機能の改善を目指す高齢者様にもリハビリを提供しています。
復職のためにタイピングや筋力アップ・シェイプアップを目指す30代の方から、旅行・ゴルフ・料理・自動車の運転などの活動などの再開や改善、散歩や近くへのお買い物へ行けるように歩行の安定を目指す80代の方まで、幅広い世代の幅広い活動を支援するためのリハビリ・トレーニングサロンです。
幅広い活動を支援する
リハビリ・トレーニングサロン
また、脳卒中以外にもパーキンソン病の患者様や、加齢に伴う身体機能の改善を目指す高齢者様にもリハビリを提供しています。
復職のためにタイピングや筋力アップ・シェイプアップを目指す30代の方から、旅行・ゴルフ・料理・自動車の運転などの活動などの再開や改善、散歩や近くへのお買い物へ行けるように歩行の安定を目指す80代の方まで、幅広い世代の幅広い活動を支援するためのリハビリ・トレーニングサロンです。
芦屋のリハビリ・パーソナルトレーニングサロン
ReHAB.の特徴
ReHAB.のリハビリで取り戻す
ReHAB.のリハビリは、筋肉をただ鍛えるものではありません。
脳と身体のつながりを整え、「動かしやすい体」と「動かす自信」を取り戻す、科学的で新しいリハビリテーションです。
最先端機器を使ったVRリハビリテーションやソーラーポール体操、ピラティスなどを組み合わせたリハビリやトレーニングを行います。
「最近動きづらい」
「体が思うように動かない」
「転倒が怖い」
そんな方こそ、ReHAB.でのトレーニング&リハビリテーションをお勧めします。
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クリニックが運営する施設だから
質の高い安心のプログラムを実現 -
最先端機器を使った
VRリハビリテーション -
マンツーマンでのリハビリで
自分のペースで周りを気にする事なく
安心・安全なリハビリが可能 -
ソーラーポール体操なども組み合わせ、
科学的にも理にかなった
リハビリ・トレーニング -
リハビリだけではなく、ピラティスなどの
運動能力向上のためのトレーニングも。
スポーツのパフォーマンスUPに -
小児の集中力向上や身体機能向上にも
効果的なトレーニングが可能
スムーズに動けない原因は
脳と身体のつながりの
不具合にあります。
動作の苦しさ・ぎこちなさは、
筋肉や関節の動きが悪いというだけではなく、
脳から身体への指令がうまく働いていないからです。
正常な脳の状態
脳が筋肉に
正しく指令を送れていると
手足が思うように動く
脳がダメージを
受けている状態
脳からの指令が狂い
手足が思うように動かない
通常、動くことに苦しみはありません。
楽に動けない原因は、脳の指令が間違っているからなんです。
VRリハビリの利点
脳のリハビリを行う際には、
「自分の身体の位置や動きを感じる」「対象物との距離を正しく捉える」
といった深部感覚の再構築に集中する必要があります。
ところが、背景が複雑な環境では、周囲の色や形、動く物体といった余分な視覚情報を処理するために脳のリソースが使われてしまい、本来の学習効率が低下してしまいます。
VRリハビリでは、こうした外的ノイズを排除し「単純な背景」「シンプルな環境」で訓練を行うことができます。
この“余計な情報をなくす設計”こそが、脳が最も効率よく、正確に再学習できる条件をつくり出しています。
VRリハビリは
単なる映像技術ではなく、
リハビリ効果を最大化するための
“脳科学的デザイン”なのです。
ReHAB.運営クリニックの医師監修の質の高いプログラムで、
安全で楽しいリハビリが可能です。
ReHAB.のVRリハビリは
こんな方におすすめ
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パーキンソン病による
運動失調や歩行障害がある -
脳卒中(脳梗塞・脳出血・クモ膜下出血)後の
運動障害、運動失調がある -
歩行や姿勢に不安があり、
転倒予防や日常動作の安定化したい -
変形性膝関節症、変形性股関節症で
歩行に不安がある -
身体のバランス感覚を向上させて
スポーツのパフォーマンスを向上したい -
小児の集中力や身体機能を
向上したい